可愛さを出すことは、私の弱さを出すことだった!〈クライアント様の声〉

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こんばんは。

プロフェッショナル
ブランディングプロデューサー
NAOMI MANAです。

 

 

 

今日もビフォーアフターの解説です。

 

 

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本日は

『可愛い』

メンタルブロックと
マインドブロックを

お持ちの方は必読です!

共感ポイントがたくさんあります^^

 

クライアント様の声とともに、
解説つきでご紹介します。

 

ーーーーーここからーーーーー

●悩んでいたことは

 

  • 自分の中の「可愛い」を信じられなくて自信がなかった。
  • 「可愛い」を出すことは「自分の弱み」を出すことだった。
  • 「可愛い」を出すことは私にとって「恥ずかしい」ことだった。

 

『かわいい=逃げ、甘え』
だと思っていたのでずっと恥ずかしかった。

私に何が足りないのかと聞かれたら、
ズバリ自信だった。 

 

かわいいなんて

自分に何の役にも立たないし、
そんなのは私にはいらないと
自分で排除していたことに気づく。

 

海外暮らしが長く、強い自分を作ろうとしていたことに気がついた。

 

自分の身は自分で守り、
全て責任を自分が持つのが当たり前だったせいかもしれない。

今回、何度も恥ずかしい気持ちとの対峙を感じた。

 

 

●3段階ステージを進めていくうちに解決したことは

『かわいいは一つの武器』という認識に変わってきた。

 

「かわいい」を封印してきたのは

  • 私は強くあるべきで
  • 誰にも頼らず一人でやりきる
  • 他人を信頼しないという思い込みが反映した

自分の生き方だったのかなと
客観的に感じた

かわいいを持ち合わせたほうが、

自然体で女の子らしくて、
精神的にもふわっと軽くて楽でいいなぁと思った。

 

 

●印象に残ったエピソードは

 

なおみさんからアドバイスをいただき

「〇〇でいいんだよ」と
自分に問いかけながら挑戦してくださいと言われ

 

自信を持ってリラックスして

「誰が何と言おうとそのまんまの私でいる」
と思いながら挑戦しました。

 

そうしたら、こんなゆる可愛い表情ができるなんて驚きでした。

写真に内面が映し出されてしまうという恐るべき真実。

 

ーーーーーここまでーーーーー

小川あみさん
素敵なご感想をありがとうございます!

 

彼女はもともと美人さんです。

そして、仕事も華やかな憧れられるご職業で
ご活躍されていらっしゃいます。

 

 

ですが、

長年の自分の当たり前の日常が長いと
プロの顔が当たり前になります。

 

しかし、もちろん人間ですから

弱さや脆さなど本来の顔が出せずに
その環境が本人を苦しませてしまうことがあります。

 

華やかなシゴトをお持ちの方の
宿命(大きな壁)ですね。

 

(私も通ってきました。)

 

人より目立つ分、

大げさにリアクションをとる必要があります。笑

 

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彼女は、人一倍努力家さんで
1度のステージの気づきも多いからこそ、

圧倒的な存在感を放つほどの
カリスマ性もお持ちです。

 

次のステージで
開花すること間違いなしです♡

いよいよ彼女の本番!楽しみです!!

 

 

 

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お待ちしております^^

 

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ブランディングプロデューサー
NAOMI MANA

 

 

 

 

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