自信があって強いカッコいい女性に憧れていました!

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こんばんは。

プロフェッショナル
ブランディングプロデューサー
NAOMI MANAです。

 

 

印象が変わると望む世界が現実になります。

 

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今回は「色気を外見に出す」がテーマ。

クライアント様の声とともに、解説つきでご紹介します。

 

 

 

 

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私のところへいらした最初の頃は、
怖がりさんで、印象をつけるなんて発想がなかった
「変わりたい!けど、怖い・・・」
そんなような印象でした。

・ネガティブを捨てたい!
・もうこんな自分が嫌い!飽きた!
・いろんなことに挑戦がしたいが、自信がない…


怖がりの自分を脱却して、人から見られることに覚悟を決めたときです。

 

ちょうどこの頃から・・・

自分から逃げなくなって、
メンタルが強くなって、
マインドや視点が変わっていきました。

 


色気って、どうやって出すんだ!

何回も自問自答して確認して研究して悩んで
ようやく抜けた彼女から感想をいただいています。

ーーーーーここからーーーーー

 

自信があって強いカッコイイ女性になりたかった。

それでいて

ナチュラルで自由で可愛さもあって…

生き生きしている女性に憧れていた。

 

でもなぜか素直にそこへ向かえなかった。
子供っぽい自分に気がついた。大人っぽくなりたいと思っていた。

 

最初は強い印象を追いかけていた。

なぜなら、
柔らかいところを出すのが嫌だった。ダメな気がして…

  • 「しっかりすること」
  • 「柔らかいところ」

があることは別物だった。

  • 「自信があること」
  • 「強いイメージを与えること」

また別物だった。

 

★自分が否定的に見ていたところは、柔らかいところだった。
柔らかい=弱いと思っていた。

弱いと攻撃されたり利用されたりすると思っていたので、強く反発していたしバリアを張っていて疲れていた。うまくコミュニケーションも取れずにいた。

 

★上司に「ごとうさんはもっと優しいお姉さん、って感じが似合うと思うよ。優しい感じでいいと思う。」と言われたこと。

優しい感じを出すのも抵抗があった。
優しいと付け込まれる!と思っていたから。

誰にでもイエスを言うことが優しさではないと分かった。
自分は何を考えているのか?を見直すことで今までの言葉の意味のギャップが埋まった。ここが埋まってきたから変わった気がします。

 

★エレガント=おばちゃんくさいと思っていた。

本当にエレガントな人は服に負けてない。
姿勢もいいし振る舞いもカッコよい。
それはきっとマインドがあるから。そんなふうに思った。

 

 

⭐印象に残ったエピソードは

日曜日の朝、

地下鉄に乗っていたら隣に座った

オシャレなおばあさんが

あなた、いいわね〜、素敵よ。」と言ってくださった。

 

本当に嬉しかった!!!

 

ーーーーーここまでーーーーー

印象が変わると、
必然的にマインドもメンタルも変わります。

彼女は起業はしていませんが、
ファッションが好きでメイクも好きで絵も好き。

 

何かをカタチにすることが、
「こんなに簡単で楽しくて軽やかなこと」
だと、肌で感じていただきたいです。

 

だからこそ、視点がわかって

望む世界の道筋が見えるようになってきたら
人生も変わってしまいますね♡

 

 

 

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プロフェッショナル
ブランディングプロデューサー
NAOMI MANA

 

 

 

 

 

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